その空間にはもう戻りたくはないけれど
怒りを思うがままにぶつけたい気分。
信じられない。
自分がやられていやだったことを、人にやる奴なんて大嫌いだ。
いやだと感じた事実を忘れていなくても、そうしないと自己が守られないとか正当化しようとして別の人間にやるなんて。
しかもこっそり。わからないように。何も言わず。
あたしがなにしたっていうんだよ、
今まできづかなくて、しかもいま気付いてしまった私もバカだけどさ、
ほんっといい加減にしろよ。
過去はどんなにしたって改ざんできねぇんだよ。
気持ち悪い。ああーーー胸くそ悪い。
自分が受けたショックを忘れてるんだろ。
もしくは私も味わえばいいとか思ってるんだろ。
自分がそのとき受けた衝撃を思い出してみろよ。
二年も前の日記でも引っ張り出してみてみろよ。
もう自分にいらない人間だと思って勝手にDeleteするな。
人間はデジタルじゃないんだ。
私が今どんなにショックを受けていて、このやり場のない悲しみとか怒りをどんなに伝えたいかわかんないだろ。
もし万一、これ読んでるんだったら、今すぐにでも撤回してみろよ。
それでまた逃げる気なのかよ。
もう捨てたいんでしょ。そうはいかない。
私は貴女をを自分の生活から消去する気はさらさら無い。
勿論疎ましい時だってある。寧ろその方が多いかもしれない、ここ最近は。
でもさ、それはあんたも同じでしょ。
だって似てるもんうちら。認めなよ。
あああーー気持ち悪い。こんな事かいてる自分が最高潮に気持ち悪い。
でも
ぶつけられる人がどこにもいない。この焦燥感を。
何でよりによって今日なんだよ。
今日がなんの日かぐらいわかってんでしょ。
分かってるならメールぐらいしてきなよ。
待ってるから

信じられない。
自分がやられていやだったことを、人にやる奴なんて大嫌いだ。
いやだと感じた事実を忘れていなくても、そうしないと自己が守られないとか正当化しようとして別の人間にやるなんて。
しかもこっそり。わからないように。何も言わず。
あたしがなにしたっていうんだよ、
今まできづかなくて、しかもいま気付いてしまった私もバカだけどさ、
ほんっといい加減にしろよ。
過去はどんなにしたって改ざんできねぇんだよ。
気持ち悪い。ああーーー胸くそ悪い。
自分が受けたショックを忘れてるんだろ。
もしくは私も味わえばいいとか思ってるんだろ。
自分がそのとき受けた衝撃を思い出してみろよ。
二年も前の日記でも引っ張り出してみてみろよ。
もう自分にいらない人間だと思って勝手にDeleteするな。
人間はデジタルじゃないんだ。
私が今どんなにショックを受けていて、このやり場のない悲しみとか怒りをどんなに伝えたいかわかんないだろ。
もし万一、これ読んでるんだったら、今すぐにでも撤回してみろよ。
それでまた逃げる気なのかよ。
もう捨てたいんでしょ。そうはいかない。
私は貴女をを自分の生活から消去する気はさらさら無い。
勿論疎ましい時だってある。寧ろその方が多いかもしれない、ここ最近は。
でもさ、それはあんたも同じでしょ。
だって似てるもんうちら。認めなよ。
あああーー気持ち悪い。こんな事かいてる自分が最高潮に気持ち悪い。
でも
ぶつけられる人がどこにもいない。この焦燥感を。
何でよりによって今日なんだよ。
今日がなんの日かぐらいわかってんでしょ。
分かってるならメールぐらいしてきなよ。
待ってるから

ブロック

私は今年に入って、
1日1枚写真を撮る。
携帯でパシャリ
そこには必ず空を入れる。
ただなんとなく、そんな決まりを作った。
ある時、どうしても見られるのが嫌で、携帯の画面にブロックのシートを貼った。
蓮の華のきれいなシート。
きれいで私は満足していた。
またまたある日、風の強い日
流れる雲が太陽を隠し、光が雲の合間から洩れるきれいな一瞬
いつものように私はシャッターを切った。
その時気づいた。自分の撮った写真が見えない。
当たり前なのに
ずっと気づかなかったのは
私が私の決まりに縛り付けられこなし始めていたから
自分から壁を作っていたら新しいものにも靄がかかる
自分の信じるものも真正面から見られなくなるなっていう
そういう話。
価値観に関する雑記

非常に久しぶりの更新です。
こっそり覗いていらっしゃる皆様お元気ですか。
なんて前置きはさておき。
価値観なんてのは人それぞれなのです。言うまでもなく。
それぞれの生きてきた上での経験や、生活上の習慣で成り立っていくもの。
仕事の上に置いても、どこに重きを置くかって言うのは、マニュアル抜きで考えると人それぞれなはず。
そこでもし、会社のマニュアルと自分の考えが食い違ったら。
ここから先は、いかに他を受け入れられるかによって、変わってくるでしょう。
違う、と思ってついていけなくなって組織を抜けるか、
違う、と思ってついていけなくなって自我を通すか、
なるほど、と思って考え方をそちらに完全に合わせるか、
なるほど、と思いつつ自分の考えと合わせて何が一番いい方法か考えるか。
私は、どんな時でも四つ目の考え方が一番いいと思っている人間です。
自分が上の立場で、後輩に「こういうやり方もあるよ」といわれて初めて、もっといい仕事のやり方が生まれるのは当然のことだと思っています。
この場合の「いい仕事のやり方」というのは、自分にとってだけでなく、相手にとって、さらには顧客・クライアントにとって、とにかく関わるすべての人にとって、最も効率よく、気分が悪くならないやり方です。
それを生み出すためにはまず、お互いのコミュニケーションが必須。
自分がどんなに、違うもっといいやり方がある!と思っていても、上司には、今までずっとこうしてきたのだから、とか、下っ端が口出しするな、とか思う人が少なくありません。
上司からの信頼を得ることは距離を縮めること=コミュニケーションを深めること。
これがないと、いつまでも食い違いお互いにやりづらいし効率も悪いままでしょう。
そして自分が下の立場な場合は、上司が人間的に悪い人ではなければ、そちらを立たせつつより良い方法を見いだすことが大切です。
人間的にだめな人を立てていたって、自分が変な錯覚に陥り自分までダメになっていくというパターンが可能性として多いです。どんなに強い人間でも、組織の中では少しでも染まっていくのが普通です。一概には言えませんが。
それまでのやり方が長く続いているなら、それは誰かに必ずメリットがあるからです。
だったら、その誰か含め、それ以上の周囲にメリットのあるやり方を見つけ出す。
その人が「悪い人・ダメな人」じゃない限り、自分以上の誰かにもメリットがあるやり方なら反対しないはずです。それがクライアントなら尚更です。
そして、そういう「やり方」を見いだして行くこと事態が、仕事の醍醐味だったりやりがいにつながってくものだと私は思っています。
その際には絶対、個々の価値観がどこに置かれているのかを探し出すこと、その中でみんながやりやすくより良い方法を見つけていく、これが価値観の共有につながるはず。
価値観の共有は必ずしもいいことと取られないですが、しかしたくさんの価値観を認められるというのは非常に大切だと思います。
それが、人間の広さにつながるものだと思っているからです。
時を変えるのは自分だ
反則

1.あんまり話さないのに、1日に一度は必ずたわいもない会話をする。
2.一発で名前を覚え、毎日会話の端々でちゃんと名前を呼んでくれる。
3.みんなにはしないのに自分だけ先に挨拶してくれる。
4.いい声。
以上についての処方箋。
1.まさに術中にはまっている代表例。向こうにとってはほんとにただの暇つぶし。沈黙崩し。
言ってることみんな適当だってば。
2.これまた術中代表例。こっちが軽く気にしていることを知っていながらの術だ。こんなんね、意外とみんなにやってるんだから。
3.だーからー、なぜ自分だけ特別だと思いたがるの??そんなわけないって。案外みんなに同じだよ??
4.これはなー。
しょうがないっちゃしょうがない。でもね。
いい声を保つってことも、1つの術ですからね。
…どうだ荒療治!
でもさ、
それが、もしもほんとに私だけの為だったらって、淡い希望を持っちゃうんだよね。女の子は。
あーあ。ダメだなぁ。
ズルいよ。







